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光るクッションをインターネットに繋ぐと恋人が傍に居る感じに。

RE:FORM projects

Pillow_4_2

日常のアイテム例えばクッションを、発光素子+充電素子を織り込んだ生地でペアを作ります。内蔵した通信機能を使って、今や家庭に標準装備されているブロードバンドにワイヤレスで接続します。ひとつを遠くはなれた恋人に送って同じように接続しておきます。どちらかがクッションにもたれたり、触れたり、抱きしめると、そのパターンが電気信号に変換されてもう一方のクッションに送信されます。もう一方のクッションがそのパターンで発光します。リアルタイム、リアルパターンということがキモですね。ビデオチャットなんていう直接的で説明的なものよりも、うんと情緒的だとおもいません?
Pillow_5_2


作るのには二万四千円コストでかかりますが(w
売れるかな



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